The Art of Pork Steak

豚肉の、その先へ。

素材の選定から仕込み、火入れまで。
マロリーポークステーキが追求する、豚肉の新しい可能性。

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乳酸菌発酵

一部店舗では、明治がお肉を美味しくするために開発された乳酸菌を使用した「乳酸菌仕込み」を採用しています。


乳酸菌の力で肉の繊維がほどけ、柔らかく旨味が凝縮された仕上がりに。発酵という日本独自のアプローチで、豚肉のポテンシャルを引き出します。


※ 乳酸菌仕込みの使用状況は店舗によって異なります。各店舗情報でご確認ください。


乳酸菌仕込み対応店舗を見る
乳酸菌発酵の仕込み・焼き上げ工程
1
乳酸菌の調合

お肉を美味しくするために開発された乳酸菌を最適な配合で準備

2
漬け込み

厳選した豚肉に乳酸菌を丁寧に浸透させる

3
発酵熟成

温度と時間を徹底管理し、最高の状態まで発酵

4
焼き上げ

発酵で引き出された旨味を閉じ込める火入れ

大麦仕上げ三元豚の断面
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大麦仕上げ三元豚

豚肉の味は、何を食べて育ったかで決まります。


マロリーが選ぶ三元豚は、出荷前の仕上げ期に大麦を主体とした飼料で育てられた特別な豚。大麦仕上げにより、脂の融点が下がり、口溶けの良いサラリとした脂身に。肉質はきめ細かく、甘みのある上品な味わいが生まれます。


三元豚とは、3品種を掛け合わせることで、それぞれの長所を引き出した交配豚のこと。肉質・脂質・旨味のバランスが高い次元で調和します。

大麦飼料

仕上げ期に大麦主体の飼料へ切り替え。脂の質が変わり、口溶けの良い上質な脂身になります。

三元交配

3品種の長所を掛け合わせ、肉質・脂質・旨味のバランスが高次元で調和した豚肉です。

厳選素材

産地と飼育環境にこだわり、マロリーの基準を満たした豚肉だけを使用しています。

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塊肉の
真空低温調理

マロリーでは、塊肉を真空低温調理で仕上げています。


大きな塊のまま、精密に温度管理された環境でじっくりと火を入れる。急激な加熱では失われてしまう肉汁を、塊肉の内部にしっかりと閉じ込めます。


低温でゆっくりと加熱することで、タンパク質の変性を最小限に抑え、ナイフを入れた瞬間に溢れ出す肉汁と、噛むほどに広がる旨味を実現。これがマロリーのポークステーキが「柔らかいのにジューシー」である秘密です。

真空低温調理で仕上げた塊ポークステーキ
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店舗ごとに厳選したブランド豚

使用している豚肉・ブランド豚は店舗によって異なります。
詳しくは各店舗情報をご確認ください。

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ホエイ豚

チーズ製造の過程で生まれるホエイ(乳清)を飼料に取り入れて育てられた豚肉。一部店舗で取り扱っています。

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岩中ポーク

独自の飼育基準を持つブランド豚。一部店舗で取り扱っています。

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林SPF

SPF(特定病原体不在)の管理基準のもとで育てられたブランド豚。一部店舗で取り扱っています。

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まずは、一口。

マロリーのこだわりを、あなたの舌で確かめてください。

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